旅の記録2【103日目】ギャロウズロック~計画書奪取~おうちまで

ギャロウズロックでアエラさんと別れた私たちは、
シルバーハンドから計画書を奪取するために、近くの塔まで向かいます。
103日目、スタートです!



リディアちゃんがレイプされたり、わたしの服がめっちゃボロボロになってしまったりと
割と苦戦しましたが、なんとか計画書を入手!


ちょっと休んでいこうとリーダーの部屋で体を休めるはずが、
リディアちゃんのレイプを見てすっかり発情してしまっていた私は
抑えきれずに彼女を押し倒して襲ってしまいます。
感染の症状が進むにつれてなんだか発情しやすくなってしまっており
一度始めるともう止める事ができませんでした。


ホワイトランのすぐ近くまで来たところで、私たちは真っ白いウェアウルフに遭遇しました。

わー綺麗、なんて思っているそばからすごい勢いで近くにいた衛兵を転がし始めます。


私たちはウェアウルフだからなのか、攻撃されることはありませんでしたが
さすがに見過ごすわけにはいきません。
死体からは血もゲットしました。


アエラさんに計画書を渡して、今度はウースラドの欠片をとってくるように言われます。


荷物が多くなってきたので、一旦おうちに戻ってアイテム整理をしようと
モーサルまで馬車で移動しますがまたしてもこんな時間になってしまい、
あわてて人気のないところまで離れます。


もしかしたら今回も理性を保っていられるかと淡い期待を寄せてはいましたが
あっという間に支配されてしまい、いつも通りのケダモノライフです。。

今回も帝国軍野営地までやってきました。
別に意図的に狙っているわけではないのに、
なぜかいつもたどり着く場所は、たいてい帝国軍の野営地です。


相変わらずクロスボウはかなり苦手ですが、
同胞を呼び寄せることでタゲを分散し、一人ずつ確実に息の根を止めていきます。




もちろん逃げ回るものや負傷兵にも容赦はしません。

帝国兵達をお腹に入れ終わったところで今回の変身は終わりました。


トボトボと自宅まで戻り、アイテム整理とグレネード弾を補充したところで今日はおしまい。
次回はリフト地方までウースラドの欠片を取りに向かいます。