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旅の記録2【112日目】パーティ潜入

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各地で蘇るドラゴンたち!
その黒幕がサルモールではないかと睨んだ私たちは、
サルモール大使館で開かれるパーティへの潜入を試みます。

112日目、スタートです。


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馬車に揺られること数時間。
ソリチュードへとついた私たちは協力者の待つウィンキングスキーバーへ。

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協力者である●ボーンさんにナイフ、弓、矢、そしてロックピックを渡して準備はOK!

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付近の馬屋で待機しているデルフィンさんと合流して
パーティ衣装に着替えます。

スカイリムのパーティ衣装ってなんだか地味で好きじゃないわ・・・。
ぼやきはともかく、準備が整ったところでいざ出発!
馬車に揺られてサルモール大使館まで向かいます。

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あたりが暗くなり、吹雪いてきたころに大使館内へ到着。
招待状を見せると、びっくりするぐらいすんなりと入ることが出来ました。
まぁ警備の人が来る人たちの顔を全部覚えているわけないものね。

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しかし中に入るとこのパーティの主催者、エレンウェンさんが来客者を一人ずつ出迎えているではないですか!
さすがに私が誰なのか分からないようでいろいろと尋ねられそうになって大ピンチ!

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しかしここで見知った声が・・・
なんと●ボーンさんはパーティの受付(バーテンダー?)として潜入していたのです。
彼がいいタイミングで質問を邪魔したためとりあえずこの場はごまかすことが出来ました。

扉の奥に行くために周りの何とかして注意を逸らすように言われます。
周りを見渡してはじめて気がつきましたが、このパーティ、実にいろいろな人が来ています。

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運が悪かったと毒づきながらパーティに参加している役人の人や

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お互いに刺激しあわないように心がけているメイビンブラックブライアさん。

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ソリチュードのエリシフ首長もいました。

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どうやって注意を逸らせばいいか考えているところに
酔っ払ったおじさん――メイビンさんは東帝都社の高官だといっていましたが
その人がお酒をほしがっていたので私は●ボーンさんからお酒をもらって
彼に手渡し、みんなの注意を引いてくれないかと頼みます。

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彼は快く引き受けてくれ、みんなを集めるとなんだかやばそうなことをぺらぺらとしゃべりだしました。
当然エレンウェンサンは大激怒!衛兵達も剣を抜き出すわでかなりの修羅場に・・・

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私は彼に感謝しながら●ボーンさんとともに奥の扉へと進みます。

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約束どおり彼から持ち込んでもらった武器を受け取っていざ潜入!

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話が終わって巡回に戻ったタイミングを見計らって背後から衛兵を倒し、
音に気がついて戻ってきた衛兵を麻痺でしゃべれなくしてそのまま倒します。

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本館の方は来客用の設備ばかりで肝心の情報は何もありませんでした。
私は外へ出て、離れにある建物へと向かいます。
外は巡回している兵士が数人。ずいぶん厳重なだけに期待も緊張も高まります。

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しかしあろうことかスニーク状態からはなった矢は、目の前の石垣に当たって兵士全員の注意を引き・・・

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集まった兵士達にあっというまにのされてしまった私は、
無様にも殺されるまで彼らにまわされ続けたのでした・・・。BADEND・・・。


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・・・気を取り直した2回目では、まず入り口の兵士を狙撃。
腕を組んだまま彼には昇天していただき、その扉に集まった兵士達を一人ずつしとめることで
全滅させることが出来ました。

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離れの内部へと潜入した私は、なにやら怪しい話をしていた二人を始末。

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ちゃんと持ってきたロックピックで解錠し、お宝もゲット!
(昔すごい悔しい想いをしたことがあります^^;)

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尋問室には見張りがひとりいたので、こっそり後ろから忍び寄り・・・

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背中を

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バキ折り!!

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不幸にも囚われの身になり尋問を受けていた知らない人を助けてあげて、
目的の調査書をゲット!後はずらかるだけね!

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しかしその時、2階の扉が開いてゾロゾロと兵士達が入ってきます。
そしてその後ろには拘束された●ボーンさんが!
敵は降伏するように言いますが、ここまで来てそんなことできるわけないじゃない!

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ファイッ!
速攻で私は時間減速を発動させ、●ボーンさんを助け出します。
やっぱりこういうときも麻痺って便利!

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助けてもらったにもかかわらず文句を言う●ボーンさんを連れて
外まで脱出します。

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つかまっていた男の人は盗賊ギルドの一員でした。
リフテンまで来たときにぜひ寄ってくれ、そう彼は言って立ち去ります。

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デルフィンさんはリバーウッドの部屋で待っているらしく、私はこのパーティ着と
心もとない所持品でそこまで行かなければならないようでした。
幸い狼たちとも出くわさずにリバーウッドの宿屋までたどり着きます。

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私は手に入れた資料を彼女に渡し、資料に出てきたエズバーンという名前の人物について尋ねます。
彼女は心当たりがあったようで、大変驚いていました。
なんでもエズバーンという人は変人で、ブレイズの公文書保管人で、
リフテンのラットウェイにいるかもしれないということです。
ブレイズとドラゴンの歴史にも詳しいらしく、きっとそれでサルモールも彼を狙っていたのでしょう。

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所持品も返してもらい、ようやく制服の姿に戻ることが出来ます。
やっぱりこれじゃないと落ち着かないわね。

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今回もホワイトランの馬車ではなくレイクビュー邸の馬車からリフテンへと向かうことにします。
ついでに設備も作れるし、泊まれるしでやっぱり別荘っていいなぁ。
ドーンスター地域にも空き地があるっていうし、買ってみるのも悪くはないかも♪

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リフテンへは夜更けに到着。
この日は宿へと泊まり、翌朝にエズバーンさんを探すことにしました。

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念のため酒場でも情報収集をしましたが、みんながみんな、身を隠すならラットウェイと
口をそろえていいます。刺したり刺されたりなんてやっぱりすごい怖い場所・・・。
たしか以前ラットウェイには行ったことありますが、何の用事だったかは全く覚えていません。

あっ、そうか、暗殺ギルドの用事で行ったことがあったのだったわ。
信用書をもらいに行ったのよね。

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何がおきるか分からないので、念のため毒を補充してラットウェイまで向かいます。
しかし、なんだか妙にこの町に入ってから誰かの視線を感じるのよね。
特にこのカジート・・・ずっとついてきているような気がするのだけど・・・。

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まぁとりあえず気にせず先に進むことにしましょう。

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ラットウェイでなんとかエズバーンさんの情報を聞き出し、彼がラットウェイウォーレンズという
さらに奥深くにいることがわかります。

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さっそく私たちもラットウェイウォーレンズへと向かうのですが、どうやら先客がいるようです。
あの格好はサルモール・・・。
でも考えてみればそりゃそうよね。
大使館に侵入者があり、調書を根こそぎ持っていってしまったのだから・・・

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やっぱり戦闘は避けられず、彼らを倒して先へと進んでいきますが
やっぱりなんだか不気味な場所・・・。
テーブルの上に置かれた宝箱やゴールドの山は、ここがまさに闇取引をするにうってつけであることを
まさに物語っています。

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さらに、とある部屋ではコックさんが・・・。
なぜこんなところに?とは思いながらも挨拶をしようとしたら
彼はプレゼントをくれるといいます。

不審に思いながら近づくと

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やっぱりまともな人ではありません。
危うく食糧にされてしまうところでした・・・
私はガクブル状態でさらに奥へと進んで行きます。

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行き止まりまで来ると、そこには妙に頑丈な扉とその中には老人が・・・

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彼こそがエズバーンさんで、必死に説得することでようやく中へ入れてもらうことが出来ました。
扉は鎖やら大きな錠前やらで、頑丈にされており、彼の用心深さを物語っています。

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話を聞いてみると、彼はすごく暴走していて、落ち着かせるのが大変でした。
彼に私がどらごんぼーんであることを告げると早急に話し合う必要があると語り、
デルフィンさんの下まで連れて行くように言います。

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彼の支度を待ち、さらに迫り来るサルモールたちをちぎっては投げながら
なんとかリフテンまで出ることが出来ました。

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荒げる息を抑えて一息ついたところで、私たちはデルフィンさんから言われた
合言葉でもある、星霜の月の30日に何があったのかを彼に尋ねます。

その答えは驚くべきものでした。
その日はまさに帝国とサルモールの大戦が始まった日で、
サルモールの大使がアルドメリ自治領内にいるブレイズの密偵全員の首を
皇帝タイタスミードに送りつけたというのです。

そんなことになっては大戦が始まるのも当然・・・。
てっきり私はなにか綺麗なオーロラが出たとか、すごいドラゴンを倒したとか
そんな話だとばかり思っていました・・・。

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いつまたサルモールの追っ手が来るか分からない私たちは、
すぐに馬車でファルクリース->リバーウッドまで行こうとしたのですが、
とつぜんあのカジートが襲い掛かってくるではありませんか。

さすがに3対1なだけあってすぐに倒すことが出来ましたが、
やっぱり彼女はサルモールのスパイだったようです。
どおりで視線を感じると思ったのよね。

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馬車に乗って、ファルクリースについたところで今日はおしまい。
次回も引き続き、メインクエストを進めて行きます。(ていうか今回エロなかったな^^;;;)

ちなみに、最近知ったのですがあの有名なおばさんが、Sexlabの字幕Modを作ってくださったようです。
SexlabSubtitlesというそうで、シチュエーションに併せて字幕を表示させられるとのこと!
早速字幕作成に取り掛かってみようと思います!
美栄子ちゃんのキャラは大体固まってきているのできっとうまい感じになるはず・・・
ではまた次回!

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プロフィール

Mieko

Author:Mieko
シロディール女学園の生徒。
旅行中にスカイリムの国境を
越えようとしたところで
帝国軍に捕まり彼女の長い旅が
始まります。

詳しい設定や各モードの説明は
「はじめに」のカテゴリより
ご覧いただけます。

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