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旅の記録2【130日目】アバンチンゼル大冒険

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複製の羽ペンを湖で無事回収した私は、アルゴニアンから強引に渡された辞書を返すために
ドゥーマーの遺跡、アバンチンゼルまでやってきました。

旅の記録130日目、スタートです!


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今回の入り口はここ!
もっとこう・・・豪華なのを期待していたのですが、あったのは思いっきり開いた穴・・・・。
ちょっと不安ですがこの中に入って行きます。

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中に入ると、ラビリンシアンの時と同じように過去の思念体?が姿を現し、
彼らのやり取りを見ることができました。

どうやら彼らはこのドゥーマーの図書館であるアバンチンゼルから辞書を持ち出し、
その知識を手に入れるつもりのようです。
依頼者はRootsというアルゴニアンのようで、雇われた傭兵もいるようでした。

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ミニセンチュリオンや大きなスパイダーを倒しながら彼らを追って先へ。
それにしても、私のようなサキュバスとドゥーマーの遺跡は非常に相性が悪い気がします。
吸精できないし、硬いからエネルギーはどんどん減っていくし・・・

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中部ほどまで進むと、彼らの思念体?と、ここで休んだのであろうテント郡がありました。
彼らはこのアバンチンゼルに入るのにかなりの時間を要したようで、この遺跡の大きさもかなりのものであるため
不安がる者も出ているようでした。なるほど、あの巨大な穴はこの人たちがあけたのかも知れません。
私も少し休憩してさらに先へと向かいます。

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こんな開けた瞬間にミンチにされそうな恐ろしいトラップもあります。
(ここは有名な即死トラップです^^;)

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それにしても・・・ここは本当に広い!
センチュリオンの製作を行っていたっぽい場所までありました!
周りにはスパイダーが大量にいたことから、実際に作っていたのはスパイダーなのかも!
ドゥーマーの技術は本当にすごいなぁと感心させられます。

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さらに進んでいくと、今度は傭兵さんの遺体がありました。
思念体?のやり取りをみた感じ、恐れをなして逃げ出したところ、何かで死んでしまったようです。
遺体が骨になっていないところを見るに、まだあまり時間はたっていないのかも。

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いよいよ最深部に差し掛かるところで、Rootsさんは興奮してしまったのか急ぎ足で先を急ぎます。
しかし・・・

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扉を開けて突っ込んで言った彼を待っていたのは、こんなトラップでした。

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扉を開けてすぐにある圧力版を踏むと、左右からパイプが飛び出し、中央から飛び出したプロペラが
通路上のものをミンチにする仕掛けが作動します。圧力版と仕掛けまでは距離がありますが
急な坂になっているのがまたいやらしいところ・・・。

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Rootsさんは残念ながらここでミンチになってしまったようです。南無・・・。

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そしてついに辞典のある最深部に!
過去の幻影を見る限りでは、当時2つのセンチュリオンが起動しており、
残りの2名はあわてて辞典を取って脱出した様子。

今ではもう1台は故障してしまったのか、片方の1台のみが台座に収まっていました。

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センチュリオンと戦うことが分かった私は、少し離れてひんやりとした床に腰を下ろし自慰を始めます。
サキュバスの特徴であるオルガズムタイム(絶頂後に短時間の間だけ魔法の威力等が強化される)を利用して
倒そうというわけです。このままではエネルギーがいくらあっても足りませんしね・・・。

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オルガズムタイムはやはり非常に強力で、特に苦戦もせずに倒すことができました。
それでもやはりエネルギーは減る減る・・・。また補給しないとね・・・。

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ちなみに動かなくなっていたセンチュリオンのそばには傭兵さんの遺体が・・・。
結局生きて戻ってこれたのは、私に辞書を渡してきたあの女アルゴニアンだけのようです。

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辞書を台座に戻すと、こんな能力を手に入れることができました。
はっきり言って意味不明。とりあえず鍛冶が強化される能力のようです。
やったね!ちょっと期待はしていたけれど、やっぱり善行は報われなくちゃ!

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アバンチンゼルを脱出した私はテントで一泊してからリフテンへと戻ることにします。
しかし、エネルギーがだいぶ減ってきてしまったことから、近くの砦で補給をしていくことにしました^^

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早速、砦に巣くう賊を痛めつけて搾取をするのですが
苦労のわりに得られたエネルギーはかなり少ないものでした。

最近分かってきたことなのですが・・・おそらく吸精できる量というのはその吸精される側のヘルス量に
依存するのではないでしょうか。

私はてっきり強ければ強いほど、吸精できるエネルギー量も増えるものだと思っていましたが
強敵を弱らせてレイプしても、大して得られないことから、上の説が正しいのではないかと思えてきます。

要するに、弱らせて吸精するより、ピンピンしている獲物をスニークで襲ったり、
催眠にかけたりして吸精した方が得られるエネルギー量も多いのではないかということです。
これからは心に留めておこうっと。

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と、言うわけで、外の獲物だけでは満足できなかった私は、内部へと侵入。
そしてうまいことスニークで最初の獲物をゲットすることができました。

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さらに下から突かれたり、ほおばったりしながら砦内を一通り回りました。

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すっかり満足して、砦のてっぺんからリフト地方を見渡したところで今日はおしまい!
次回はリフテンまで戻り、メイビンさんに複製の羽ペンをお返しします!

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プロフィール

Mieko

Author:Mieko
シロディール女学園の生徒。
旅行中にスカイリムの国境を
越えようとしたところで
帝国軍に捕まり彼女の長い旅が
始まります。

詳しい設定や各モードの説明は
「はじめに」のカテゴリより
ご覧いただけます。

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