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旅の記録2【138日目】マーラのアミュレット

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黄昏の墓所にて、無事不壊のピックを返還した私は、アミュレットの情報を集めてリフテンで待っている
ブリニョルフさんの元へと向かいます。

138日目、スタートです。


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不壊のピックが無事に戻されたこともあり、盗賊ギルドのツキもだんだんと回復してきた様子。
こんなにうれしそうなブリニョルフさんは私も初めてみます。

私が早速アミュレットのことを尋ねると、
「ヴェックスと話してみろ。話は既に通してある」
だそうです。

さっそくラグドフラゴンへと向かいます。

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と、そのまえに、これまでに集めた掘り出し物コレクションがそろそろかさばってきたので
コレクターであるデルビンさんに買い取ってもらうことにしました。

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デルビンさんは思いのほか喜んでくれ、特にファルメルの目に関しては度肝を抜かしたようでした。
ファルメルの目は両方とも渡しちゃうのはなんだかもったいない気がしたので片目だけ渡すことにします。

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そして私はいよいよヴェックスさんのところまでやってきました。
彼女は私を見て「やっと来たな」といいました。

「ブリニョルフから話は聞いたよ。おまえ、マーラのアミュレットを探してるんだってなぁ。
以前、北の方へ野暮用で行ったときに、ドーンスターの近くでお前の言うとおりのテントを見つけたよ。
なんだか花がちりばめられてるし、気味が悪かったからさっさとアミュレットだけ頂戴しておさらばしたってわけさ。
お前にはギルドへの恩があるし、タダでくれてやるよ。」

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そういって彼女はあっさりアミュレットをくれました。
や、やった~~!ようやく唯一の手がかりであるマーラのアミュレットを手に入れることができたのです!

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私はすぐにアミュレットを持ってマーラー聖堂まで向かいました。
アミュレットを身につけ、マーラー様の像へと近づきます。

慈愛の神、マーラ様のことだからきっと助けてくださるはず・・・。

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(よくあのアミュレットを取り戻し、無事にここまでやってきました。)

像に近づくと突然頭の中に声が響き渡ります。
やったっ!マーラ様はちゃんと見ててくださったわ!

(しかし、残念ながら今回の一件は私が意図したことではないのです。
あれは一種の呪い・・・私の力であなたを元に戻すことはできません。)

「えーっ!!」
私は像の前で悲鳴を上げます。
当然ながら周りの人たちにマーラ様の声は届いていないので、すごい不審な目を向けられてしまいました。

(バレンジアの石を集めなさい。
蘇った王冠は、きっとあなたの体を浄化してくれることでしょう。)

「バレンジアの石!?石って何ですか!?」
私は周りの目を気にせずに再度叫びますが、声はそれきり聞こえなくなってしまいました。

バレンジアの石~!????
何のことだかさっぱり分かりません。

しかし、集めるということは複数個あるということ。
私はすぐにピーンと来てあの珍しい石をリュックから取り出します。

そういえばこの石についてヴェックスさんに尋ねようと思っていたのだったわ!
私はすぐに石を持って彼女の元まで向かうことにしました。

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早速ヴェックスさんにこの石について聞いてみると、
予想通りこの石はバレンジアの石と呼ばれる代物でした。
バレンジアの儀式用王冠を盗み出した盗賊が追っ手をまくためにばらばらにしてしまったのだといいます。

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石は全部で24個もあるらしく、スカイリム中に散ってしまったとのこと。
え~っ!!そんなの全部集めるのなんて無理に決まってるじゃない!!
下手をしたらもう埋まってしまったような場所にもあるのかもしれないし・・・。

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しかし、絶望する私にヴェックスさんは思わせぶりな口調で話し始めます。

「落胆するのはまだ早いぜ。実はすでに石がどこにあるかは大体の目星がついている。
北にいった野暮用ってのは、その調査をするためだったのさ。しかしもうやめだ。
すでにお前がすでに12個も手に入れちまってるんじゃなぁ・・・。集めても揉めるだけだ。
まったく。無駄骨だったよ。」

そういって彼女は情報がびっしりと書き込まれた手記を見せてくれます。
私はお礼を言って、すでに入手済みのものを省き、残りがどこにあるのかを地図に書き記しました。

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残りの石は大体こんな感じ。(マップ適当に探して拝借してます。問題があった際にはご連絡ください。)
結構散らばってるけど、要塞にある事が多いみたいだし、これなら何とかなるかもしれないわ!

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私はヴェックスさんと別れ、さっそくリフテン首長の部屋に潜入。石をゲットしました。

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地図によると・・・リフテンの東に次の石があるみたいね。

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すでに日は沈んでいたけれど、そんなに遠いわけでもなさそうなのでそのまま東へ。

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地図に丸のついているあたりまで来ると、ブラックブライアの山荘がありました。
なるほど、確かにここにはこんなものがあったなぁ。
以前来たことがあったのですが確かに中にまでは入っていませんでした。

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山荘周辺には怖そうなガードがいたので一旦引き返してサキュバスへ変身。

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吸精して、まずは見張りを始末しました。

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料理をしている警備兵がいたので後ろから忍び寄って吸精。

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しかし、セックスに夢中になりすぎた私は、ついつい嬌声を上げてしまい
警備兵たちがみんなここに来るはめになってしまいました。
もっと絞りたかったのに・・・。私は泣く泣く彼らを皆殺しにします。

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で、肝心の石は寝室の中にありました。
設備がすごく良いので今日はここで眠ることにしようかな。

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翌朝、適当に食事を取り、山荘を後にします。

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髪が少し伸びてきたのでポニーテールにしてみました。
HDT対応で、かなりいい感じで揺れます。

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山荘を出た後は北の墓所へ。ヴェックスさんの調べによれば
この墓所にもあるんだとか

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入り口の前には魔法使いがいたので・・・

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即レイプ♪

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してる最中に雪が降ってきちゃったけどそんなことはお構いなし♪
焚き火が近くにあるから寒くないもんね~。
(角があるからポニーテールはだめかな?と思いましたがちゃんとめり込むこともなく
いい感じに揺れていました。)

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欲望のままに腰を振って彼を逝かせます。

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どうやら彼はここで生活してたみたい。
設備が良く整っていたので今日はここで眠ることにしました。

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翌朝、食事を取って準備をしたところで今日はおしまい。
次回は石を探して墓地の中へと入ります。



---
余談ですが、次回より画像のサムネイルサイズを試験的に幅600に変更しようと思います。
これでもうちょっと見やすくなるとは思いますが、読み込みは大変かもしれません。

いままで480にしていたのは読み込みを考慮してのことだったのですが
もうちょっと大きくしたほうが見やすいかな?ということで600に変更してみます。
もしすごく困るような事態が発生したらぜひ教えてください~

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プロフィール

Mieko

Author:Mieko
シロディール女学園の生徒。
旅行中にスカイリムの国境を
越えようとしたところで
帝国軍に捕まり彼女の長い旅が
始まります。

詳しい設定や各モードの説明は
「はじめに」のカテゴリより
ご覧いただけます。

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