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旅の記録2【48日目】試練の報告~尖った王冠を求めて

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ストームクロークへ加入するため、氷の生霊を倒しに来た私達。
48日目、スタートです。


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目的の島に向かって北上するにつれ、足場がなくなっていく。
水に落ちるとあっという間に体温を奪われてしまうため、
うかつに飛び込むこともできない。

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島を目の前にしてついに流氷が途絶えてしまう。これは仕方がない…

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意を決して超低音の水中へと飛び込む。
しっかりと薪を用意しておいて
本当に良かった。

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島に上陸して上へと登っていくと氷の生霊が出現。
邪魔なのでさっさと始末して石を調べるとスニーク特化の効果だった。

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体温が限界だった為、一度焚き火で体を温める。
薪は重いのでつい持たずにすまないか考えてしまうが
やっぱりあると安心感が違う。

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しかし私は侮っていた。
この付近の流氷の少なさを…

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結局帰りも泳いで帰ることになった私は、
陸につく次第宿泊した漁師の集落場所へダッシュ。
さすがに二回分の薪は持っていなかったのである…

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ようやくウィンドヘルムへと帰還。
まさか体温要素が加わるだけでこうもクエストの難易度が変わるとは。
まさにサバイバルなクエストとなった。

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早速ガルマルに報告するが、今度は別の話題でウルフリックと
口論をしていた。
なんでも尖った王冠なるものの場所がわかったとのことで、
その王冠があると人々の印象操作とかに便利らしい。
いつの時代も権力者というのはこういうものが好きなんだなと
思ったりもしたが、ウルフリックは意外と否定的なようだ

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なにはともあれ、コルバンヤンドなる遺跡まで行くことになった私達。
場所はそんなにも遠くなく数時間でたどり着けるだろう。

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しっかりと薪と食料を準備して遺跡へと向かったところで
今日はおしまい。

次回は遺跡での調査が行われます。

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プロフィール

Mieko

Author:Mieko
シロディール女学園の生徒。
旅行中にスカイリムの国境を
越えようとしたところで
帝国軍に捕まり彼女の長い旅が
始まります。

詳しい設定や各モードの説明は
「はじめに」のカテゴリより
ご覧いただけます。

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